アセロラへの愛憎日記

どうぶつの森シリーズのキャラクターであるアセロラを貶めるための日記です。

お気に入りのブログを紹介

今回はアセロラを弁護(便後)しているブログを紹介したいと思います。

ameblo.jp

私は、アセロラを便後するこの手のブログには極力目を通すようにしています。

アセロラ推し、ないしは便後をする人たちがどのような考えを持っているのかは非常に興味深いです。また、対立する意見に目を通すことで、アセロラを叩きだすことの正当性や信念を見出したいという狙いもあります。

 

このブログの著者は少々頭が悪そうですが、人間性の良さや純粋さを感じました。

今まで見た私のブログへの言及のほとんどは、著者である私の人格やを否定するようなものばかりでした。彼らが想像する私の肖像は、仕事をしていなくて、犯罪者予備軍で、それでいてニキビ面の不細工のデブで吐瀉物といったところでしょう。

それに対して藤宮さんは、あくまでブログでの行為に対してのみに意見を述べているところが好印象です。

 

一方で、アイーダを態々引き合いに出して友達であると言及するところに、ちょっとした意地悪さを感じてしまいます。

これはまさにブスと仲良いアピールというやつではないか!行動と思考の矛盾に興奮しました。とはいえ、日本人ほどルッキズムに傾倒した人種はいないのでこれぐらい可愛いものだと思います。

おそらく小学生時代に目をデカデカと誇張に表現した”ちゃお”や”なかよし”を愛読し、強いルッキズムを植え付けられたのでしょう。

 

余談ではありますが、藤宮さんはその記事の中で私のことをブログの方(ブ方)と呼んでいました。ならば、アセロラはブサイクな方(ブ方)でしょうか。ですよね?お返事待ってます!

 

しかし、アセロラをいじめる行為のどこがいけないのかについては、全く言及されていませんでした・・・。私の勝ちですね。私がなぜアセロラを叩いているのか、いじめているのか、その真意に気づいていないので批判も的外れなのでしょう。

最後に

藤宮さん、私はあつ森でもアセロラを叩いています。いじめは、あくまで手段として用いています。はっきりいって、いじめです。このいじめは、アセロラリストラのために必要な手段です。アセロラという使い出のないトレイマットカス野郎をリストラし、代わりに闇へと消え去った可哀そうな住民たちを救済するために必要な行いなのです。

ゴミをゴミ箱に入れてはいけないんでしょうか。アセロラという不人気ゴミ住民をリストラという名のゴミ箱に入れようと必死になってはいけないのでしょうか。

それでは、ゴミを口の中に入れてみたり、下痢便をパンツの中で排出しないといけないのでしょうか。そんなのは嫌です。やめてほしいなと思いますし、やりたくもないです。

藤宮さんはどう思いますか?ゴミ箱と下痢便のアナロジーであれば、万人に理解できると思うのですがいかがでしょうか。あなたの素敵な記事を再び読める日を心待ちにしています。

 

アセロラへの愛憎日記で書かれたことが現実になっていた

このブログで書かれていたことが現実になっていたことを知っていたか。

私はこの数か月間、あつ森はクソゲーだと恨み続けていました。7年間人様の期待を食い続け出てきたのはあつあつもりもりのクソで、あつ森たる所以はそこにあると。

ですが、自分のブログを読み返して気づいたのです。7年前の私の思いのいくつかが、あつ森で成就していたということに。これはあつ森制作チームの中に反アセロラ派が存在しているということ、その反アセロラ派の方がメッセージを送っているということ、その2点に尽きます。

なので今回はクソを軽くたたきつつ成就していたことについて詳解していきたいと思います。何が成就していたかについて+怒涛の文句パートの二つで構成されています。

 

Rパーカーズ閉店

acerola.hatenablog.com

青い体毛のRパカは発想力が乏しい上に殿様商売をしているのでアセロラほどではないにしても腹立たしいキャラクターです。次回作では潰れるか剥製リメイクを是非実装してほしいものです。

1点目はアールパーカーズの去就についてです。「汚物アセロラを吐瀉物まみれの剥製にリメイクしてやりたい」という記事で、上記の通り、”次回作では潰れるか剥製リメイクを~”と述べています。

この予言は現実のものとなりあつ森ではリサとカイゾーは店を畳み無職となってしまいました。皆様ご存知の通り、カイゾーは持てるすべての責任を背負い込み奮起するために就職活動の前に結婚式をするという漢気溢れるキャラクターへと変貌してしまいました。

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アールパーカーズとはとび森時代にあった施設のことで、家具の中古販売に加えリメイク家具を作ってくれるというお店でした。今作あつ森ではリメイクはプレイヤー自身が行えるようになり、アールパーカーズは不要になってしまったという背景があります。

リメイクは所詮ブルーカラー、まさにカイゾー色の仕事でありプレイヤーに奪われ当然というのが任天堂からのメッセージです。これは非常に悲しい事で、プレイヤーは万能であって当然という醜い思想のなせる業です。こんなんだからお手軽に万能感を得られるゲームで自己実現欲求を満たすことに躍起になり、現実がおろそかになっていく悲しい人たちが増えていくわけですね。島クリエイトですごいものを作ってもボタンをポチポチする以外の汎用的なスキルは身につかないでしょうに。本職がアーキテクチャの人が作ってるってんなら別ですが・・・、なんてね笑。

 

アセロラの口癖がどれだけ非常識で人様をバカにするものかわかったところで7年前のこの記事に書かれていたことの本意ついて深堀していきたいと思います。

発想力が乏しいというのはマイデザインを貼り付けられる家具の種類が乏しいことを指していました。アセロラを叩き出せるほどのインパクトある家具を生み出せなかったのでそう書いたんですが、まさか本当に閉店させられるとは思ってもみませんでした。もっというと、そんなこと書いたこと自体忘れていました。個人的にはリサとカイゾーは嫌いなキャラではありません。結婚もおめでたいことですし、それをバネに再就職を図るカイゾーのバイタリティには感服せざるをえません。私は、自分を追い込むタイプの人間が好きだ。成長のためにはある程度のストレスにさらされることは大事ですし、コンフォートゾーンから自ら抜け出す覚悟と行動力は素晴らしい事だと思います。

後者のはく製についてはあったらうれしいなと思っていましたが、虫や魚のはく製がでるという点ではこれも成就なのかな・・・。次回作では私の意図通りアセロラをはく製にしろよな。アセロラのクソをリストラし、はく製という形で登場させてほしい!Aボタンおしてインタラクトしたらただデカいだけで下品な目が落ちるギミック付きでな。第一あんな気立ての悪いゴミカス、要らないじゃないですか。

アセロラ 求はく製。

アイゾウっていうキャラクターにアセロラ3人渡したら剥製作ってくれるっていうシステムでもいいぞ。レックス・ジャスティン・アイゾウ、トリオっていうのが良いよな、ついでに語感も良い。

エラ張った顔

acerola.hatenablog.com

とび森時代は言うほどエラは張っていなかったというのは私の認めるところでもあります。それではなぜエラ張りと罵ったかと言いますと、2010年代ぐらいになって美容整形手術が身近になり、手術内容の代表的なものとしてエラ削りが広く知られるようになっていたためでした。

要するに、エラはコンプレックスの代表的な部位であり、世間的にもそう認められているからでした。なのでアセロラに振るう口撃の網として相応しいというわけですね。

ですがあつ森ではこの通り、本物のエラ張り汚物になり果ててしまいました。

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正面限らず顎の側面が張っている形だとわかる3Dモデルになっています。

モデルの刷新はシリーズごとに行われている茶飯事ではあるんですがこの変貌は吃驚汚物ですね。自ら攻撃対象になるよう涙ぐましい努力をしてくれたエラ張りど汚物アセロラちゃんにはおトイレさんに担ぎ上げてお網さんをたくさん振るってあげましょう。

あと関係ないですが、何が「なになに? どうしたのー?」だ。どっちが上で下かわからないのか?あとなになにって言葉繰り返すのをやめろよな!不愉快だから。例えば”ほぼ”を”ほぼほぼ”っていう奴、間違いなく頭アセロラ。失礼しちゃうよ、ブリブリ。

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第一ブリブリ排泄するしか能のないお下(しも)のアセロラちゃんが人様と対等ないしは上なわけがないでしょうが。こういった常識をbotにプログラムされるようになるのもまだ先なのでしょうか。また7年もたてば通信規格はまた5Gから進化するでしょうし、クラウド上での実行や機械学習や深層学習のAPIを利用するなんてのも普及すると思うんですよね。それが取り入れられればアセロラみたいなキャラクターでも最低限のまともな受け答えと常識が備わってマシに見えると思うんですが、いかがでしょうかね。

座っているときも制裁できるようになった

acerola.hatenablog.com

わざわざ時間をかけてこの経血整髪剤汚物アセロラを制裁してやっているというのに悲しむことなくただ愕然とする振りをしてこの私の制裁をやり過ごしているようです。このような態度こそが削除の原因であると私は考えています。

これは当時かなり悔しかった、と記憶しています。他の記事については全然記憶にないのに、この記事を書いた時の心情だけは今でも覚えています。

そもそもベンチに座らせること自体当時は難しかったわけです。あつあつもりもりのクソを垂らすゲームのアセロラは常に便意に襲われているので排便場を作るだけで何回でも排便してくれますが、とび森アセロラは全くと言っていいほど座ってくれませんでした。そのうえでのいじめ判定無しですからね、かなり応えます・・・。

付け加えて言うと、記事の最後に載せた落とし穴のスクリーンショットはその不完全燃焼を取り払うための苦し紛れのものでした。それぐらい悔しかったということです。

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あつ森ではベンチと言わずトイレに座ってくれます。さすがは排便元気系住民といったところでしょうか。こちらが望まずともブリブリ排便をしてくれます。穴で退路を塞いでおけば排便させ放題の叩き放題です。これは7年前の私に対する任天堂からの贖罪でしょうか。リストラしてくれた方が清々するんですがね。まあ次回作でアセロラリストラ間違いなしなのでこの食い違いを楽しんでやってもいいでしょう。

汚物化

いたるところで述べた通り、アセロラは汚物。食べかすを部屋にたくさんばらまくということ、見た目が経血やアクネ菌、腫瘍を連想させるということの2点が由来です。

成就したというよりはパワーアップでしょうか。アセロラ座右の銘も「山椒は小粒でもピリリと辛い」から「排便は小粒でもブリリと臭い」に変わったことはSNS等で騒がれている通りで皆様もご存知の事でしょう。

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そんなこんなで汚物度合いが向上し排泄をよくするようになりました、以上。

任天堂への感謝 アセロラのぬいぐるみで体を拭くという誓い

任天堂に、どうぶつの森シリーズ制作陣により良いアセクソ叩きを提供していただいていることに心より感謝しなくてはなりません。

まあリストラされることが一番の望みでしたが成就されませんでした。これについてはよくある食い違いということなのでしょう。開発現場には往々にして起こる病のようなもので、本来のユーザストーリー(または要件定義など)を見失ってしまったのだと思われます。開発中は目先の小さなものに執心しやすく、トップダウンに考えるべきところまでボトムアップに考えてしまうというものです。まずは実現できた偉大で小さな一歩を喜びましょう。

なので7年越しに拾ってくれた任天堂に対し、敬意と感謝の念を込め誓いを立てたいと思います。私も7年前に書いたことを実現したいという気持ちになったのです。感謝は文面や言葉よりも行動で示したいというのが私の考えでもあります。

acerola.hatenablog.com

考えれば考えるほど恐ろしくなってきました。早くアセロラのサンドバッグもといぬいぐるみを発売してほしいです。もちろん殴ったり体を拭いたりして楽しみたいです。

7年前私が書いた「アセロラのぬいぐるみを手に入れ、体を拭く」というのを達成し動画を撮ることで感謝を示したいのです!

殴るのもいいんですがまあ面白みには欠けるかなと思うので体を拭きます。それまでにボディーソープも見繕っておきたいと思います。

サンドバッグに括り付けたり、ぬいぐるみ自体に砂詰めて殴るのも悪くはないですかね。

ただ、大きさ的にはパンチングボールが適切かなというところです。あれは中々難しいんですよね。パンチ力を鍛えるというよりはパンチの精度と動体視力を鍛えるためのものなので。豪快に殴られるアセを見てスカッとしたい人には肩透かしになりそうなので体を拭くのが良いのかなと考えています。

eBayメルカリヤフオク確認しておきたいと思います。

アセロラの生臭い血便皮を剥いだデザインをハリネズミ姉妹の店につるし上げろ

人間は、ある程度に野生本来の生活に触れていないとおかしくなる。我々人類史の大半はそういった生活をしてきたのだから、人間が持つ野性本来の活動を取り入れるべきなのだ。と、私は考えている。

具体的には、積極的に人とコミュニケーションをとることだ。時には物理的に争ったりする必要もある。

物事の善悪の境界はいつだって曖昧だ。だが、そんな見当違いをしてしまうのは本当の傷みを知らないからだ。

人に触れ、人の電圧を計測しなければならない。そして初めて中庸が何かを知れる、と私は考えている。一日中どうぶつの森をし、ゲームに閉じた物の考えしかできないアセロラ推しは、アセロラを無条件に愛し糞尿で汚れた靴を舐める以外の考えを持たない。

だからこんなゴミアセロラをゴミらしく妥当に扱ってやっていることを虐待だと誤認する。

動物とどうぶつの違いが判らない癖に赤ニキビアセロラを汚物と認識できないのは感性が毒され鈍っているからだ。

e+だのとびだせだのあつまれだの人様に向かって偉そうに命令されて怒りを感じないのか。おいでよと街に行こうよが懐かしい。わかるか、この違いが。野生本来の欲求に興味もなければ文明を代表する言葉に関心もないとは、推しのご主人(アセロラ)に似てまるで使い出がない。

アセロラが実装されているシリーズはいつだってそうだアセロラの悪意と便意が溢れ表出しているじゃないか。アセロラという便器にこびり付いた赤い血便は、お前たちに平気で命令し、こき使うだろう。お前の親兄弟も恋人も隣人もゴミのように扱い、花に止まる虫を取ってこいだの切り株に止まる虫を取ってこいだの命令してくるだろう。こうやって7年人の期待を食し続けた末に出てきたクソは、文字通りクソだ。なんの技術的進化もなく定型文で、増えた定型文は会話ではなく命令だ。

 

あつまれの次の命令はアセロラを叩き出せだ。

無論、アセロラアセロラをゴリ推す蠕動運動どもに篭絡されたどうぶつの森シリーズからの命令ではない。我々の意思だ。反アセロラ運動の大義である。

 アセロラの生臭い血便皮を剥いだデザインをハリネズミ姉妹の店につるし上げろ

ここからが本題だ。

エイブルシスターズには反アセロラ運動の旗手になってもらうべく、アセロラの赤ニキビ皮を剥いだ服を飾る事を命じた。

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この薄気味悪い”アセ”と”アセぼうし”のマイデザインを見ろ。薄汚い赤いニキビ色をしたゴミアセロラの薄皮だ。

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アセロラがまた性懲りもなく人様の前で排泄し、気持ちよくなっている。

その時にも欠かさずこの帽子を身に着け、反アセロラの意思表示をしスクリーンショットを撮る。

そしてこのスクリーンショットが、どうぶつの森を態々遊ぶことなくアセロラの恥ずべき痴態、アセロラに対して反感を持つものの存在を世間に知らしめるだろう。

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キャラクターが頭の角度を変えることで”アセぼうし”は表情を変える。つまりは能面の様な一面を持つ。憎しみとも便意を我慢しているともとれるこの神妙なアセぼうしの表情。

毒を持って毒を制さねばならないこの状況は非常に苦しい。だが、このアセデザインをみて冷や水をかけられたような気持になってくれることを願う。

アセロラを貶めるためでもあり、アセ推しが救えるかどうかを判断するためのリトマス試験紙でもあるのだ。

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そして何よりもこれは、アセロラどうぶつの森シリーズから永久に叩き出すという決意と結束を固めるための装束だ。伝統芸能のためのものではない。

戦いのための衣装なのだ。どうぶつの森シリーズを品性のないお下劣ゲームにしたアセロラを許すな。

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ど汚物の森に住まう野蛮な汚獣アセロラは、下水処理などしない。

ゆえにタンクストイレの周りは糞尿でぬかるんでいる。自分の糞尿にまみれるアセロラは、理性や文明から程遠いゴミ住民だ。

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まとめ

全ての物事を正確に測る物差しというものはないのだから、相対的に考えねばらならない。

そのためには我々人類が慣れ親しんだ生活をし、ゲーム(アセロラが登場するどうぶつの森シリーズ)やSNSなどから少し身を置くことも必要だ。

そして、感性を磨き共に反撃に転じよう。次作の号令は”人様に向かって偉そうな口を利くアセロラを叩き出せ”、だ。その反撃の旗手はエイブルシスターズに任命する。

アセロラの薄汚い赤ニキビ皮を剥いで作った服を吊るし仕上げ遺憾の意を示そう。

全裸徘徊バカアセロラはブランドにしがみつくノミ以下の存在

勝手にあつまってきた空気の読めないアセロラは、気の向くままに貶め辱め叩きだせ。

令和の垢太郎だ、血便でできたアセロラは破廉恥太郎だ。

虫あみで足を払いこけさせ薄汚い後頭部に石を打ち据えろ。ねんどを口に押し込み、鉄鉱石を目に突き刺せ。DIYをしろ、アセロラという悪意と便意が綯交ぜになってできたゴミを抹殺し文字通り物体にするDIYを始めろ。

あつまれどうぶつの森で再びリストラさるはずのアセロラが、クソをゴリ推す何者かの仕業によって存在し続けていることはとても悲しい。

ディレクターか?デザイナーか?性癖を剥き出しにし、野性的な本能の向くままにクソアセロラをゴリ推している。我々の腸が意識せず蠕動運動をし排泄物を送出するがごとく、ゴリ推している。

こんな何も考えず目を大きくし、(今となっては時代錯誤だが)若者言葉を喋らせれば可愛いと評価されると思うのは非常に貧しい感性の人間のなせる業だ。

本物の動物と触れ合ったことはあるのか。動物たちが持つ野生本来の賢さに触れたことがあるか(ハムスターは家畜化されすぎており、刺激に対する反応で生きているため嫌いだ)。動物特有の感情表現の美しさを感じ取ったことはあるか。対して人工甘味料のように過剰に味付けされたゴミの様なアセロラは、感性を貧しくさせる電子ドラッグだ。

開発チームは世間の声を聴いたことはあるのか。Twitterで「アセロラ 求」と検索すると大抵「譲) アセロラ」がヒットする。こんな不人気クソとっととリストラしろ。現状維持ことなかれ主義の日本人的考えから脱却しろ。人材流動性どうぶつの森にも取り入れろ。大人気ゲームに入れればそれでよしとし、自己研鑽をしないゴミアセロラが周りを不幸にし腐敗させることになぜ気づかない。叩きだせ、あつまるな、日本をだめにするアセロラを叩きつくし根絶やしにしろ。

どうぶつの森ブランドにしがみつくバカアセロラ

”安全地帯”で胡坐を掻く馬鹿どもを見たことはあるか。

有名ゲーム、大人気ゲームといった集合にはブランドを重視して入り込んできた馬鹿どもがいる。

そういった連中は、優秀のレッテルが無条件で貼られたと勘違いするのものだ。

酷いと自己研鑽をやめ、階層の底へと沈んでいく。

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アセロラもその一人だ。いや、それこそがアセロラの本質ともいえよう。アセロラというのはそういった連中の代名詞なのかもしれない。

運よくあつまれどうぶつの森にしがみつけたバカアセロラは自己研鑽などしない。

「リストラされた住民ども、勝者は余裕を見せ裸で徘徊する。次回作で復活したければ裸になれ。」といった態度である。

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馬鹿は馬鹿でも裸になる馬鹿がいるか、馬鹿にしやがって。勝手にあつまりやがって、怒りをAボタンに込めぶち叩く。汚物逆上。下水を逆流した汚物のように膨れ上がるその怒りに、気圧されそうになる。

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恥じらいゆえに外に出られないという。

このクソに常識があるように見える人もいるかもしれないが、これは誰かに”言われたから”恥ずかしいと感じているに過ぎない。

論理的に考えていない。ルールベースだ。人工無能で知られたELIZAのように、定型文を返しているに過ぎない。あつまれどうぶつの森になっても相も変わらずだ。2020年の今現在も人工無能の動物を騙るゴミアセロラが徘徊する汚物ゲームだ。ど汚物の森で人気ゲームというブランドに胡坐掻く排便ゲームだ。スローライフの形骸化であり、衰退し行く日本の未来縮図なのだということを教えてくれる。

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大企業という殻は、非常に分厚いものだ。”直接来社”など聞き入れるものか。社員どもはこぞってキチガイが来たと浮足立つが、他人事程度にしか捉えられない人々だ。

クソ生みの親も大企業という大きなマシンの小さな歯車の一つに過ぎない。そして、そのたった一つの小さな歯車が、この悪意と便意を全裸で巻き散らすアセロラを生み出したというインパクトの大きさには目を見張るものがある。

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呆けたクソのアセロラをぶち叩け。服さえ脱ぎ捨てる野蛮ど汚物アイドルアセロラに虫あみを振り下ろせ。

夢なし信念なしアセロラは脳なし

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アセロラぐらい最強人気アイドル勝ち組上級住民になると、人生余裕だ。

人前でクソをして見せるなんて朝飯前どころか食事の前に必ずするし、裸で徘徊なんて頼まれなくてもやる。

マズローの欲求段階なんて理論は馬鹿の考えぐらいにしか思っていないし、増してや夢を持って生きるなんていうのはリストラされた住民のみみっちい考えに過ぎない。

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人の成長が、考えを改めることにあるなんていう風には考えないから、定型文で返せばいいと思っている。

とりあえず叩かれたら「イタイ!イタイってば~!」といえば、誰かが虐待だなんだとわめいてくれると信じている。

どうぶつの森シリーズにいればもれなく人気だし、アイドルを自称できる。

能力に対してどうぶつの森シリーズの住民という地位が不釣り合いとは思っていない。だから『ピーターの法則』という本は鍋敷きのDIYレシピぐらいにしか思っていない。

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自己を客観視することもできず、人様の声に耳を傾けることもしない。いくら年を経ても幼児のような顔つきだ。礼儀すらままならない。

成長をせず、ただ死に向かうだけの存在だ。まるで感性が閉じ込め症候群になったかのようなゴミの存在アセロラは今すぐ住民という地位を返上し、この世から消え去らなければならないはずだ。

沖縄県民を侮辱し対立を煽る害獣アセロラを許すな

沖縄県民を侮辱し対立を煽る害獣アセロラを決して許すな。

排便感情を剥き出しにした下劣で下品で下等なゴミアセロラ沖縄県民を侮辱します。

沖縄県民を侮辱するアセロラ

ハイサイけけがひっそりと修正され、メイちゃんからアセロラというカスにすり替えられていたことはご存じでしょうか?

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どうぶつの森+カードe 全カードリスト/シリーズ2・ページ2

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恐ろしいことにとびだせどうぶつの森の時点ですり替えられていたようです。このクソをゴリ推す何かが任天堂という腸内でうごめいているのでしょう。この人の悪意の入り混じった大きなうねりの様な感情に触れたとき、恐ろしくてたまらなくなりました。

そして、恐怖という抑圧から攻撃に転じる怒りの感情を覚えました。許せない、と。このアセロラへの並々ならぬ劣情を許してはならぬという正義感にかられ、とりあえずこのジャケットの粗探しから始めました。

アセロラを推すことは文化をないがしろにすることだ

ハイサイけけのジャケットにアセロラがいることの何が侮辱なのか。沖縄県民をアセロラに見立てたことは言うまでもないでしょう。

このジャケットに映っているとたけけの持つ三味線をご覧ください。なんとカラクイが4つあるのです。カラクイとは三味線の調弦し、音程を合わせるための部品のことです。

つまり、三本しか弦のない三味線で弦を調節するための部品が4つあるのです。これが文化への無配慮といって何が悪いのでしょうか。このクソのカスことアセロラを描く修正だけはしっかり入れて、カラクイを直さないとは何事でしょうか。

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文化への配慮が足りない結果だ。クソカスのアセロラをゴリ推しした結果、あつ森の品性さえもクソカスへと堕ちました。体内(社内)の不要物たる糞便(アセロラ)を本能で排出するがごとくゴリ推す直腸のごとき純粋に汚らわしい品性で沖縄の文化を侮辱したあつまれどうぶつの森を許すなという気持ちになりました。

しかし、あつまれどうぶつの森ないしは任天堂は決して悪くありません。言うまでもなく、このクソカスを描かされたデザイナーやその方の上司、ディレクターの方々は無実です。あつまれどうぶつの森は最高のゲームです。

憎むべきは裏で糸を引く赤く染まった血便ことアセロラです。この対立を煽ろうとする最低最悪の住民アセロラを許すな。あつまれどうぶつの森にこびり付く汚物は、最高のゲームをこのようにして汚すのです。

アセロラを推すことの危険性

アセロラを推すとまず、緑錐体・青錐体細胞が失われアセロラのような血便色、一般的には赤色しか認知できなくなります。次に、排便機能障害になります。排便機能障害になるとアセロラのように過剰に排便をするようになります。必要以上に腸の内容物が体外へと排出された結果、腸内細菌叢は破壊され、不眠やイライラといった不定愁訴を引き起こします。

そして最終段階として、イライラなどの不定愁訴が原因で沖縄の人々を侮辱するなどといった反社会的行動をとるようになります。

ブログやTwitterアセロラ推しからの不当な暴言を頂きましたが、いずれも感情的で、文法の間違ったものが多かったです。(ex. 屈辱するな 正しくは”侮辱するな”でしょう・・・)

排便場でアセロラを罰しよう

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トイレの蓋で顔の半分を隠すアセロラ。この奥ゆかしさは平安時代あたりの逢引を髣髴させます。とはいえ、顔を隠すのが帳ではなくトイレの蓋というのが排泄元気系住民らしさを持たせていて良いと思います。これで気兼ねなくリストラを訴えることができます。

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f:id:ideon0330:20200518204213j:plain道端に吐き捨てられた痰や吐瀉物を俯瞰することはありますでしょうか。

滅多にないことだと思います。私は通算、1万回以上はアセロラを叩いていると思います。なので、このような特殊なアングルや、お店の光に照らされたアセロラを見るほうが新鮮な気持ちで叩けるので工夫をしています。

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人様を侮辱し対立を煽るアセロラを絶対に許すな

アセロラを推すことがどれだけ危険か、ご理解いただけたでしょうか。

アセロラを推すことは、罪なき沖縄県民を侮辱することだ。アセロラを推すことは、ジャケット絵に描かれなかった住民を足蹴にすることだ。

ハイベン(アセロラ)が描かれていいジャケットはハイサイけけではなく、ハイベンけけだ。

あつ森を本気でレビューする

お久しぶりです、あせろらです。

更新をサボっていました。端的に言えば飽きて、アセロラを叩く気が削がれてしまいました。

落とし穴のレシピを譲ってくださる方がいらっしゃいましたが、お断りしました。ごめんなさい。

落とし穴に嵌った時のセリフも網で叩いたときと同様に、とび森と異なると思うので確認したいところではありました。

とはいってもセリフが新規なんていうのは申し訳程度のもので、態々相手のお時間を頂いてまで見るものではないなと思い今に至ります。

 

はっきりいって反アセロラ活動のバリエーションがなくなって楽しめていないです。

一番楽しかったのは排泄と飲水・摂食を同時に行うアセロラの撮影に成功したときで、かなり興奮しました。

キャプボで4時間近く録画回した末に確認できたので当時はかなり嬉しかったです。

正直7年前の情熱はもうありません。落とし穴に嵌ったアセロラを沢山スクショとっていた自分の気持ちにはもう戻れないのかと思うと、7年という月日の長さを感じずにはいられません。

acerola.hatenablog.com

 

前置きが長くなりましたが今回はあつ森のレビューを書きたいと思います。

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良かったところ

家具収集要素

とび森ではハッピーホーム展示場という施設があり、すれ違い通信したプレイヤーの家の家具をオーダーすることができました。

家具のコンプリートがかなり容易な一方で、その分ハウジング関係はかなり飽きやすかった印象でした。

それに対して今作は、家具の収集が相対的に容易じゃなくなったことで収集することも日々の楽しみのように思えます。

加えてDIYレシピはフレンドと交換でき、ソーシャル性も盛り込まれていて良いなと思います。(種類数の割には被りやすいのが少々不満ですが・・・)

島クリエイト

あつ森の目玉機能の島クリエイトは素晴らしいと思います。

河川・土木事業は言わずもがなで、マイデザインの地道な作業も多少簡略化されたのはうれしい限りです。

 

特に外に家具を配置できるようになったのは素晴らしいです。とび森では汚物が家の周辺から勝手に移動するのを穴を掘ることで抑制していましたが、なんと今作ではトイレを置くだけで済み手間を省くことができます。

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どうぶつの森のどうぶつは飾り

以下からは悪かった点について述べていきたいと思います。

個人的にどうぶつの森に期待していたのは住民とのコミュニケーションでしたが、とび森とほぼ遜色がなく飽き飽きしてしまいました。

会話パターン少ないのは各所で言われている通りですが、会話の内容も随分毒気が抜けたように感じます。

とび森のようにあまり頼み事もされないので、断る楽しみもなくなってしまいました。

住民とのコミュニケーションは進化しない

野外排泄するアセロラやカビた服を喜んで着るアセロラを見て面白かったと同時に切ない気持ちになりました。

ちょっかいを出す心理というのは、相手の反応つまりは嫌がるところを見たいのであって、嫌がらないのでは意味がないからです。

あつ森をやっていて悲しかったのは、住民とのコミュニケーションは今後進化しないだろうというのを予感させられたことです。

住民に”常識”がないのを見るに、あまり手が回らないんだろうなというのをすごく感じます。要するに優先順位がかなり低いわけで、今後新作が出るたびに追加される新機能の実装とデバッグに追われて住民周りは現状維持か劣化が関の山かなと思われます。

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なのでアセロラは非常識です。7年前は自称アイドルのニキビ面不細工で約束一つ守れないクズでしたが、今となってはただのカビた服を好んで着る変態で”森の糞便垂らし”です。

虫あみ叩きの陰湿は住民がbotたる象徴

そもそも、なぜどうぶつの森シリーズでは住民を網で叩くことができるのでしょうか。

あくまで持論ではありますが、住民に対するささやかな反撃のための手段のためだったんじゃないかなと思います。

皮肉めいたことを言ったり、時には交換を強いてきたりする住民へのささやかな反撃のために用意されていたのではないでしょうか。

 

どうぶつの森シリーズにおける住民の重要性が薄れていったことにより、反撃するという行為の重さが際立って陰湿さを強調しているように思えます。

なので、虫あみ叩きのいじめは”住民とのコミュニケーション部分の中途半端さの象徴”という印象です。

 

また、今作から謝る機能が追加されましたが、”幼稚な考えで網を叩く人に対して気を削ぐ”というのが透けて見えていて、その取って付けたような適当さがかえって逆効果となっているように思えます。

どうぶつの森をより良くするソリューション それはアセロラをリストラ

保守的な考え、それは日本人的考え。

昨今のどうぶつの森シリーズはおいでよの時のように強気なリストラをしない。まるで日本の雇用体制のように、日本の社会構造の鏡写しだ。

アセロラのような島に不和をもたらす我の強いど汚物のために3Dモデル、ポスターや写真立てのグラフィックを用意し、誕生日などの属性をプログラミングするのは開発工数の無駄だ。

その分の労力をより本質的なものに生かすべきだ。

日本人的考えでリストラを免れたという自覚のないこのクソは、選民意識の上に胡座をかくお下劣無能野郎で、どうぶつの森シリーズを退廃へと導く汚物だ。

少なくともシリーズを経るごとに表現力が高くなり、開発工数は増える。アセロラをリストラしないのは考えられる中で最悪の選択だ。

あつ森は面白い!

あつ森の新機能は素晴らしい、まだまだ楽しめています。

間違いなく進化しているものの、自分が求めていた部分は進化しておらず、今後も変わっていくことはないように思えました。

特にどうぶつの森のみならず日本のゲームコミュニティというのは封建主義的で、洋ゲーにあるようなアーリーアクセスやクラウドファンディングのような民主主義さを期待できません。

なので7年待って期待と違うとなかなか堪えるんじゃないかなと思います。少々気が早いかもしれませんが、次回作が7年後であればあつ森が最後のどうぶつの森かなあと思います・・・なんとなく住民とのコミュニケーション周りがよくなることは期待できないかなと・・・

 

とはいえ、今作はそれを補って余りあるほど良い点があって楽しめました。

無知・無益・無能・無礼・無教養 五行揃ったカスを踏みつけリストラ祈願

今回はとび森時代から愛用してきた懐かしの手法”踏み絵”でリストラを訴えていきたいと思います。

なぜ踏み絵なのか、なぜアセロラを踏みつけなくてはならないのか、そして最後に踏み絵に使えるマイデザインの紹介をしたいと思います。

なぜ令和の時代に踏み絵なのか

踏みつける、足を向けるというのは非常に礼儀を欠く行為です。

”足蹴にする”、”足を向けて寝れない”慣用表現や、禁教令で行われた”踏み絵”といった史実からも見て取れることでしょう。

手法としては非常にオーソドックスで前時代的ではありますが、シンプルな分無駄なくメッセージを強く伝えることができるのではないでしょうか。

 

人類史や文化に深く根差した”足”を使って非礼を示していきたいと思います。

カスの五行説

アセロラはなぜリストラされなくてはならないのか、なぜ踏みつけられなくてはならないのか、そのモチベーションについて説いていきたいと思います。

あつ森のアセロラは無知・無益・無能・無礼・無教養のカスのクソ

私は使い出のないゴミのカスは無知・無益・無能・無礼・無教養の5つの要素から成ると考えています。古代中国の自然哲学である五行思想に倣い、カスの五行思想と呼んでいます。

自然哲学とは科学が未発達であった時代に世界そのものや自然現象が起こる仕組みを説明するために作られた概念のことです。

五行思想では万物は五行の要素(火・水・木・金・土)から成ると説いています。

その五行思想のアナロジーでカスの五行思想を説明いたしますと・・・

アセロラが早急にリストラされなくてはならないカスである所以を説明するために作られた概念、と言えるでしょう。

無知

人真似・猿真似汚物で知的さや人間力は何一つ見えてきません。

元気系住民の言葉真似をしアイドルを志しており、自分を持たぬ承認欲求の化け物でもあります。

無益

役立たずです。

無能

頭がよろしくありません。使い出のないゴミです。7年間の間で身に着けた特技は”ながら排便”、”野外排便”の二つです。

無礼

人様に対する礼儀というものがありません。言葉遣いがなっていません。トイレ掃除セットをくれてやりましたが、お礼はありませんでした。

無教養

人様の前でストレッチし催した挙句排泄します。言うまでもなく大変育ちが悪いです。

ながら排便するゴミには”ながら踏み絵”で対抗しよう

あつ森のアセロラは何かをし”ながら排便”することに長けた排泄元気系住民です。とび森からあつ森までの7年の間に身に着けたであろうこの特技は、人様に対する無礼なアセロラの一面をより一層強固なものとしています。

そんな無礼極まりないアセロラに対抗すべく排便場の観光望遠鏡にアセロラ踏み絵を設置しました。

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アセロラが無我夢中で排便をしている様子を、観光望遠鏡で見下しながら踏みつけることができます!!!

見物をしながら踏みつけることができるこの踏み絵のコンセプトは、後述する”インフラとしての踏み絵”としての一面も持っています。

インフラとしての踏み絵

現代人は忙しい。それはスローライフであったとしてもだ。

アセロラ禁止令における踏み絵はインフラとして社会に溶け込むという進化を遂げている。

また、意識をしないということは無礼さを強調する手段でもあると私は考えています。

好きの反対は無関心であり、興味のないゴミに一々リアクションする時間は惜しいというもの。

片手間に踏みつけることで時短と非礼さを強調しましょう。

島の広場前

前回の記事で紹介した通りで、島の広場を囲うようにアセロラの踏み絵が敷き詰められています。

広場は島のシンボルと反アセロラの旗手という2つの顔を持っています。

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商店前

たぬきちとそのご子息のバックアップを得ているので、島の広場だけではなく商店にもアセロラの踏み絵が設置されています。

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ミラコ女史の家の前

ミラコ女史は反アセロラ派の中でも有数の武闘派住民です。アセロラを許さないマイデザインを軒先に飾っているほどで、活動への強い熱意が見て取れます。

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アセロラのマイデザイン紹介

やくそくひとつまもれないクズ

サブキャラクターで作成してしまったため公開できませんでした・・・。また別の機会に紹介したいと思います。

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よそ様から拝借したマイデザイン


まとめ

非礼極まりないアセロラには非礼を持って対応しよう

人類史や文化に深く根差した”足”を使って非礼を示そう

アセロラはカスの五行を兼ね備えている

踏み絵も時短しよう